■高鍋タオル株式会社
代表取締役  高鍋一正
専務取締役 高鍋一成
住所  福岡県八女郡広川町大字吉常
596−1
TEL (代表)0943-32-3939
FAX 0943-32-4159
e-mail mail@takanabetowel.co.jp
営業内容 タオル製造販売
設立 1962年6月
主要取引先 内野梶Aヤクルト商事梶A株資ス大丸
鞄剣翠F都宮百貨店 他
取引銀行 福岡銀行広川支店
山口銀行久留米支店
福岡シティー銀行八女支店
■ 会社PR
和37年、織機12台を設置し、タオル製造メーカーとして出発して30年。
現在、ナセンタオル、名入プリントタオル、いわゆるオリジナルのタオルを主要製品として、この業界の製造分野においては、九州でも有数の会社に成長いたしました。
オリジナル商品をつくるうえでここまでこれたのも、ひとえにお客様のニーズに応えるよう努力し、個々に満足していただける商品を提供してきた結果だと感じております。これからもさらに研究開発を進め、現状に甘んずることなく、日々従業員一致協力のもと魅力あふれるオリジナル商品を目指し、お客様の信頼に応えていくよう努力していく所存でございます。

■ 会社沿革
昭和37年6月 久留米絣製造業より転業 織機12台を設置しタオル製造業を開始
昭和50年4月 個人経営より法人組織に変更 高鍋タオル株式会社として発足
昭和55年3月 平岩矢原レピア織機10台の導入に伴い、筑後市に第2工場(下請)を新設し、既設の織機56吋8台、74吋4台を移設する。
昭和59年9月 工場を増設、バルダン自動タオルヘム縫製機マークUを
導入し、最終加工の能率と品質向上を図る体制が整い、
従来の外注作業を自社にて行い、ヘム加工日産600打仕上げ
が可能となる。
昭和62年8月 平岩レピアHSTタオル織機(300回転)8台を導入
既設の矢原レピアタオル織機8台との入替を行う
昭和63年5月 新製品「気まぐれタオル」(色変りタオル)発売開始
平成 2年4月 平岩エアージェットHGA−Tタオル織機4台導入
既設の岩間レンツタオル織機6台との入替を行う
平成 3年3月 バルダン自動タオルヘム縫製機1台増設 計4台
ヘム加工日産1,200打仕上げ可能
平成 4年8月 2色タオル捺染機1台増設 計3台
捺染日産2,000打可能、ネーム印刷機1台導入
平成 6年8月 5色可能プリント印刷機1台導入